旦那が浮気してるかも…と思ったら90%以上はクロである!

問いただす女性

女だけに働く勘とは非常に鋭く、それが特に旦那の浮気となると些細なことで感づいてしまうことってありますよね。
ただ、なかなか確証が持てないとパートナーに聞くこともできず、疑うことで関係が崩れてしまうということだって大いにあります。
まずはどれぐらいパートナーが浮気している可能性があるのかを一度チェックしてみましょう。

  • フェイスブックをやっている
  • ETCカードの履歴に知らないものがある
  • ニオイを気にするようになった
  • 携帯電話を肌身離さず常に持っている
  • ホテルの明細書など最近よく出てくる

上記の項目の中で3つ以上当てはまるものがあれば浮気をしている可能性が大です!
フェイスブックは一種の出会い系でもあり、浮気が始まるきっかけにもなりやすいとされています。昔からの馴染みとも繋がりやすいので、打ち解けやすく浮気の危険度は高いので注意が必要です。
ETCカードの履歴に知らないものがある場合、不倫相手と出かけている可能性が多いとされています。ETCを使って知人のいないところで浮気をしている可能性が非常に高いものです。
年齢とともにニオイは出てくるものですが、長く結婚生活をしている夫婦間であればさほど気にしないものです。特に強烈なニオイでもないのにニオイを気にするようになったのであれば女性の影がある場合が多いです。
携帯電話を家の中でも常に持ち歩いているのは危険です。さらに電話が鳴っていても目の前で出ない場合は浮気を十分疑いましょう。
ホテルの明細は意外なところから出やすいものです。カバンやスーツだけでなく、クレジットカードの請求に記載されている場合もあります。不明なホテルの明細は不倫相手の影がある場合が高いので警戒しましょう。

 

もちろん、上記以外にも「結婚記念日を忘れてしまう」などさまざまありますが、この5項目は特に注意が必要です。今一度パートナーをチェックしてみましょう。(とはいえ、これらの2項目に当てはまっても100%浮気をしている証拠とはなりません。変に勘ぐり過ぎて関係がこじれてしまわないように注意して下さいね)

離婚したい?やり直す?まずは最終到達地点を設定する

分かれ道

パートナーの浮気が疑いから確信に変わってしまった時、そのパートナーとどうなることを望んでいますか?
社会的制裁として弁護士を使い慰謝料請求を行い、離婚をするのか、それとも夫婦関係についてもう一度良く考え直して原因を追及し、パートナーとやり直すことを考え直すのか、その決断を行わなくてはなりません。
浮気を疑い出した段階ではもちろんそんなことを考える人はほとんどいないでしょう。それが疑いから確信へ変わり浮気発覚へとなる段階で、きっと心にも変化が起こってくるはずです。
このまま知らないままでいればずっと幸せが続くと思い自分自身を納得させてみようとしたところで、既に抱いてしまった疑念が消えることもなければ、放っておくことによって事態は悪化してしまうだけです。
一番最初に最終的な目的を掲げておかないと、必要な時に正しい判断ができず結局相手に丸め込まれてしまうので要注意です!

 

さて、離婚するにせよ修復するにせよ、パートナーに浮気の証拠を突きつけ、まずは反省してもらうことが大切ですね。
証拠不十分でパートナーが十分反省しきらないままだと、浮気をはぐらかされてしまったり、隠れて不倫行為を続けてしまったりする可能性もあるので確実に証拠を押さえる必要があります。
また、友人や素人が調査を行って証拠写真などを撮影したとしても離婚裁判時には不正取得した証拠として証拠能力のないものだと判断されてしまいます。
そう言ったリスクを冒さないためにも調査を依頼するのであればプロである探偵に頼むのが一番です。
探偵が押さえた証拠写真や映像は探偵法で保護されているので裁判時にも使うことができ、また確実な浮気の証拠を取得できるのでパートナーに逃げる隙を与えません。
離婚、修復どちらになったとしても十分な証拠をつかんでおくことが今後の鍵になります。その上で自分がどうしたいのかを最初の時点でしっかり決断しておく事が非常に重要です。

旦那をギャフンと言わせたいのならポーカーフェイスが大切

仮面夫婦

旦那が浮気していることが分かり、今後自分は旦那とどうしたいのかということも決心がついたあとに起こしてしまう、ありがちな失敗がポーカーフェイスを貫けないということです。
顔に出てしまうのはそれだけ感情が豊かで自分に素直だということですごくいいことなのですが、この場合の顔バレは今後の展開を大きく左右してしまうので注意が必要です。
また表情だけでなく、なんとか自分で浮気のしっぽを掴んでやろうとする行為も相手に勘づかれてしまう危険な行為なので行わないようにしましょう。
浮気をしている旦那の心中は常に「バレないかな?」という警戒でいっぱいになっています。少し顔に出ただけで即浮気行為を中止する可能性が高いので、普段どおり接してできるだけ長く泳がせ続ける事を心がけましょう。

 

特に気をつけるべきNG行為としては、浮気相手を探るような誘導尋問やかまかけ、メールや携帯履歴の閲覧です。
これはどんなに自然を装っても相手に警戒心を抱かせてしまいます。
また友人にあった出来事などと想定して登場人物を変えてパートナーに浮気相談を行うのも非常に危険な行為です。
顔バレやNG行為を行うと、その後の浮気の調査を難航させてしまうことがあります。
いくら優秀な探偵を雇ったとしても浮気の証拠となる写真や映像が押さえられなければパートナーに反省を仰ぐことも離婚の慰謝料請求を行うことも難しくなってきます。歯がゆい気持ちは十分分かりますが、ここはグッと堪えて普段と変わらない生活を送ることが重要です。

 

それでも何か出来ることが無いか?と画策するのであれば、パートナーの日々の行動パターンを記憶する程度に留めておきましょう。
その情報をたよりに探偵が確実な証拠を入手してくれます。探偵が入手した証拠なら反撃の余地を与えることなく確実に相手にダメージを与える事ができます。ただ、自力調査はバレる危険性が高いので十分注意して実行して下さいね。
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