浮気調査で失敗したくなかったら必ずコレを実行!

おちつく

浮気調査に踏み切ろうとしているそこのアナタ!
今のその気持ちではパートナーの「誤魔化し」「言い訳」「謝り倒し」攻撃に負けてしまいますよ?
なぜなら感情的になりすぎているからです。ひとまず落ち着きましょう!

 

私もパートナーができる度に「寝取られ」や「理不尽な心変わり」などが原因で度重なる裏切りを受けてきた身ですので、浮気をされた時に渦巻くドス黒いモヤモヤ感はよくわかります。

 

「なぜ自分がこんな目に遭うの?」
「問い詰めて懲らしめてやる!」

 

こんな感情を抱いたままの毎日で浮気調査をしても成功する可能性はかなり低いんです。

 

まず、なぜ自分が?と悲観モードに入った場合、自分では隠しているつもりでも悲壮感や被害者の振る舞いが言動に出てしまいます。
パートナーはこの言動を敏感に察知して「もしかしてバレてる?ちょっと控えた方がいいかな?」と尻尾を隠すため、いざ浮気調査を実行しても、浮気の決定的な証拠を確保する事が難しくなってしまいます。

 

次に、怒り大爆発中モードの場合も悲観モードの時と同様、今までよりも攻撃的な言動をとるケースが多く気付かれやすいだけでなく、怒りによるストレスに耐えきれず不確定な要素のみでパートナーを追いつめようと軽率な行動を取ってしまいます。
その結果、パートナーには適当な言い訳ではぐらかされ、今までよりも警戒を強められてしまい証拠が全く掴めなくなってしまいます。

 

このような失態をおかしてしまわない為にも「第三者のように冷静である事」を心がけて下さい。
ひとまず大きく深呼吸をして、現在の状況を客観的に分析してみましょう。

  • 浮気相手はどこの誰なのか?
  • いつぐらいから浮気をし始めたのか?
  • 浮気の引き金となった事は何なのか?
  • どれくらいの頻度で会っているのか?
  • 浮気相手と会うのに何か法則性はないか?

テレビドラマのストーリーを整理するような感じで、浮気の全体図を想定してみましょう。
相関図のような感じにまとめてみるのも後の調査時に役立つかもしれませんね。
(バレる事の無いように、ロック設定をしたスマホやケータイにメモしておきましょうね)

 

と、このように分析していくとだんだん動かぬ証拠を掴みたくて仕方なくなってきます。
旦那の勤務先付近で張り込み、夜の街を歩く二人を尾行、ラブホテルから出てきたところを激写、などなどテレビドラマでは上手く証拠を掴めるストーリになっているかと思いますが、実際にコレをするとほぼ相手に気付かれてしまいます。

 

やはり本格的な浮気調査で確実な証拠を掴みたいのであれば、浮気調査のプロに任せるのが一番の近道なんです。
バレそうになったら他の調査員と交代して警戒心を弱めたり、夜でも鮮明に撮影できるカメラを使ったり、いきなり県外に移動されても現地調査員へ迅速にバトンタッチしたり、と素人では真似できない技術やネットワークを持っているので安定した証拠掴みが可能なんですね。

 

探偵などの調査会社は日本全国たくさん存在します。
中には悪質で詐欺的行為を行うところもあるようですが、何度もTVに出演しているような知名度の高い探偵事務所は確かなので探偵事務所選びの基準の一つとしても良いでしょう。
相談だけなら無料で受けてくれるところもあるので、まずはプロに現状を相談してみる事をオススメします。

 

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